ジェットクリーンKHCシリーズはこちら
当社は、タイヤ燃焼機製造の専門メーカーとして、開発から40年の実績と経験を生かし、さらに新しい独自の燃焼方式を開
発、採用した新製品ジェットクリーンKH-Eは、シンプル簡単操作、全自動運転もできる高性能低公害燃焼システムです。

特徴

エネ効果

オプション

基本仕様

詳細図面

ジェットクリーンKH-Eのオプション

携帯電話で遠隔管理が可能

タイヤを投入しスイッチを入れ、あとは自社プログラムで、着火から消火まで6時間〜12時間(貯湯タンクとの組み合わせにより24時間)事務所にて燃焼状態を知ることが可能で全自動運転ができます。

パソコン通信による燃焼モニターの管理と診断

当社のパソコンから電話回線を使って、遠距離ユーザーのボイラーマイコンに直接アクセスして、診断と調整を行うことが可能です。事務所用監視モニター・残灰運搬2輪車・タイヤ投入機・貯湯タンク・煙突・集塵用サイクロン・担当者不在時自社製油焚・補助バーナー等があります。 ※KH-E500型の場合

ジェットクリーンKH−Eの主な用途

●ホテル・浴場・民宿の給湯・暖房
●自動車修理工場の給湯・暖房
●一般工場の暖房
養豚養鶏舎の暖房
●その他温水を利用する業種
●鉱泉の温度上昇
●温水プール
●ハウス園芸の暖房
●ロードヒーティング

点火〜燃焼〜消火まで全自動プログラム制御、好燃焼システム等を採用しています。

補助燃料を使って、850℃以上で燃焼持続させて燃焼終了に導く方式です。

ジェット下流ガス化燃焼で黒煙に気くばり。大気汚染防止法に基づく排ガス測定、クリア。

独自のジェット下流ガス化燃焼式によりタイヤの底面が連続ガス化燃焼するシステム。

 

燃焼モニター搭載

給湯・暖房等の温水温度をコンピューターで制御し、燃焼温度をグラフ表示します。燃焼状況はモニターされ、データとして24時間分を保持します。万一の燃焼中のトラブルにも自己診断システムが詳細に故障箇所を判断し、コンピューターが自ら最適な燃焼をコントロールします。